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No00001
 トルコブルーと呉須のブルーを使った花びらの形、テーブルの真ん中にあるだけで初夏の装い。工夫しすれば花器にも。

No00002
 黒いふちと灰釉のグリーンの組み合わせでティータイムにプチケーキでもティーカップを選ぶのが難しそう。

No00003
 使える21センチの皿、柚肌に黒とグリーン色の料理用の器。うまく盛れるか、うでの見せどころ。

 

No00004.5.6.7
 日替わりで杯を取り替えて楽しめる。誰かといっしょに飲む黒い土味。飲み過ぎたころに本当のお酒の味。

No00008
 赤い釉薬と緑の釉薬を流したら、花に。窯で釉薬が流れても、演出のうち。

No00009
 土楽と書いてどうらくとお読み下さい、花のふたは必要な時に。キャンディーいれて玄関に。

 

No00010
 禁煙ブーム?いえいえマナーの問題でしょう。灰が見えないだけでも違うんですよ。野山の草花を生けて、季節のかおり。

No00011
 オレンジそっくりに造ったらやきものではなくなる。で、オレンジに見えますか?これ。使い方はあなた次第。

No00012
 真ん丸にする方が簡単なんですよ。でも、より丸くみえるでしょう。何ごともハッキリしなくてもいいんですよ。

 

No00013.14
 花粉症の薬って結構大きいんですよね、「水ちょうだーい」っていつも近くに置いとけば…。小さくてふたもついてるし、オシャレなコップをどうぞ。

     

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